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フォークダンス公認指導者

スポーツインストラクターの資格

インストラクター

スポーツインストラクターの資格HEADLINE

フォークダンス公認指導者


ダンスの指導者に必須

■仕事内容

サークルのリーダーを務める 
フォークダンス公認指導者とは、フォークダンス、日本民踊、スクエアダンス、レクリエーションダンス、ラウンドダンスなどのダンスのサークルにおいて、そこでリーダー的な役割を果たす者のこと。現在1万4千人の資格取得者が、各サークルで指導を行っている。


■取得方法

連盟主催の講習会を受ける 
連盟が主催する講習会・スクールを受講し、検定試験合格後に資格申請をする。申請には、検定基準に達していることが必要。


■詳細情報
受験資格: 連盟の普通会員である者
試験科目: 筆記、実技
試験日・試験地: 各都道府県支部が定める
受験料: 1,000円~(各級によって異なる)
検定基準: 1級=35歳以上で経験10年以上、指導経験7年以上 2級=28歳以上で経験7年以上、指導経験5年以上 3級=25歳以上で経験5年以上、指導経験3年以上 4級=18歳以上で経験2年以上、指導経験1年以上 ※ほかに研修経歴が必要。


■問い合わせ先
(社)日本フォークダンス連盟
住所:〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1 国立オリンピック記念青少年総合センター内
TEL:03-3469-8706





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